潜在意識でなんでも出来る

言葉は数を唱えればいいというわけではない

time 2022/04/08

言葉は数を唱えればいいというわけではない

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密教や真言の修行の中には、ただひたすらおなじ言葉を唱え続ける修行方法があります

ヨガなどでも。同じ言葉を唱え続けてその言葉の振動によりチャクラ(主に松果体)を開く方法があり

ます。密教などでも、ただひたすら言葉を唱える事で意識を瞑想状態にもっていき、超能力をえる方法

もあります。ただ普通の方が、日常生活の中で何十万回とか唱えなくても、1回1回真剣に唱える事で

効果があると私は考えています

願いを叶えるには、瞑想状態に意識を落としその時に、暗示やイメージを落とし込めば願いは叶います

ただこの意識、明晰夢を見ているような状態ではないと意識したものを映像としてみるのは困難だと思います

瞑想や丹田呼吸、霊動の訓練を続けることで、このような意識状態を作ることが出来るようになります。

ただ本当に命の危機と言うか、もうどうしょうにもないと言う状態の時、心は脳波で言うところのシー

ターになっています。

この状態の時は即座に願いは叶います。火事場の馬鹿力状態ですね

追い詰められた時、人の意識はこの状態になります。私は子供の頃から親の虐待でこの精神状態に

何度もなった経験があるので、感覚的に理解できますがここでは危険なので書きません。

 

やっかいなのは、潜在意識に入っているのに、叶うチャンスまで待っている状態、要はチャンスを待っている状態、この状態は叶っているけど、無意識が待ち状態でも本人はわかりません

そして不安になって、叶えるエネルギーにブレーキをかけてしまう。かなりの方がこの状態ではないでしょうか?

 

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